医科研neXusで、難病・希少疾患研究における患者・市民参画(PPI)に関する論文が紹介されました

2026/10/14

東京大学医科学研究所の公式Webマガジン「医科研neXus」で、当分野の渡部、武藤、永井、木矢らによる論文が紹介されました。

記事では、難病・希少疾患の患者・家族212名を対象としたオンライン調査の結果をもとに、患者・市民参画(PPI)への認識や、参画しやすい環境づくりの重要性が、一般の方向けにわかりやすく解説されています。渡部からのコメントも掲載されています。

ぜひご覧ください。

▶ 医科研neXus「難病研究に患者さんや家族の経験・声を生かすには?」
https://nexus.ims.u-tokyo.ac.jp/innovation/20261001_press_3

 

▶ 論文紹介(当サイト内の既存ページ)
https://www.pubpoli-imsut.jp/new?id=785